運動とリハビリにかけるビーナスの想い|株式会社ビーナス

運動とリハビリにかけるビーナスの想い

いつまでも元気に過ごせる地域社会をめざして

年齢が高くなるにつれ、一度、体調を崩してしまうと、なかなかもとの元気さには戻れない、と思っていませんか?

また、せっかく病院から退院してデイサービスなどに通い始めたのに、「●●を痛めたからしばらく休みます」と休みがちになり、なかなか症状が改善しないうちに病院に戻ってしまう、といったことは有りませんか?

入院中に適切な治療を受け、リハビリを続けたとしても、退院してからそれが続かなければ、身体機能はどうしても低下してしまいます。

適切なタイミングで適切な「リハビリ」を行うことで、すこしずつ体を動かす感覚を取り戻し、「運動」を習慣化することで社会生活への復帰を目指す。

株式会社ビーナスは、「運動」と「リハビリ」を通して、ご利用者様がいつまでも元気に過ごせる地域社会をめざします。

運営方針

個人の尊厳を最大限尊重し、

自分も利用したい、自分たちの家族も利用させたいサービスを提供する

社長メッセージ

代表取締役 安田信彦

“自分も利用したいと思えるサービス”でなければ意味がない。

この想いを抱き続け、ビーナスは走り続けてまいりました。

時には他の事業者様から「そんなものはうまくいかない」と厳しいお言葉をいただいたこともあります。

しかし今ではその考えが間違っていなかったと言い切ることができます。

日本の高齢者人口がますます増え続ける一方で社会保障費の抑制など、介護事業者を取り巻く環境は日々変わり続け、そして厳しくなっていると言えるかもしれません。

しかしそれらの外的環境を理由にするのではなく、今できる事、今正しいと思えることに力を注いでいく会社でありたいと思います。

当社にとってそれは、自分も利用したいサービスを提供できているかどうか、その創業以来の理念に立ち返ることです。

当初数名の事業者から始まった当社も、10年を経て従業員数で500名、ご利用者様は4500名を超える規模になりました。

これもひとえにご利用者様、ケアマネージャー様、ご家族様、そして何より一緒に走り続けてくれた社員の皆さんのおかげであると考えております。

今後は今まで以上に皆様にとって何がベターなのかを常に考え続け、走り続けてまいります。

その積み重ねの結果として、日本の高齢者の皆さんが人としての尊厳を持って生きていける社会づくりに少しでも貢献できればと思います。

株式会社ビーナス

代表取締役

安田信彦

「利用をうながすための説明資料が欲しい」というケアマネージャー様や、「そろそろ介護施設を利用するべきか悩んでいる」というご家族様のお声に応えるため、パンフレットや事業所でお配りしている季刊紙をお送りさせていただきます。

また、施設の見学や一日体験も無料で実施しておりますので、ご希望される方はその旨をお伝えください。

ご不明な点やご質問などなんでもお気軽にお聞きください。ご連絡お待ちしております!